Send event to KARTE

イベントを API 経由で KARTE に送信し、ユーザーの解析に利用できます。 API 経由のイベントは、ポップアップやメール、アプリプッシュ通知などの全てのアクションの配信トリガーとして利用できません。イベントの書き込みは非同期で実行されます。

イベント送信の際の制限は以下のページを参照してください。

KARTEの様々な上限 / 制限について | スタートガイド / KARTE基礎知識・仕様 / KARTE動作環境 | KARTEサポートサイト

イベントで使用できないイベント名、フィールド名、フィールド値 | スタートガイド / タグ設置・イベント計測 / 概要 | KARTEサポートサイト

Required Scope

APIの実行に必要なScopeです。

track.event.write

Required Role

管理画面でScopeを追加する際に必要な権限です。

基本機能 > 基本機能作成・編集
Recent Requests
Log in to see full request history
TimeStatusUser Agent
Retrieving recent requests…
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Body Params
keys
object
required

送信データのキーとなるデータ。keys には user_id か visitor_id のどちらかが必須となります。両方指定することはできません。

event
object
required

送信するイベントの情報

Headers
string

今後利用する可能性のある予約語です。現在は設定不要です。

string

認証情報を含むトークンです。"Authorization" ヘッダーに Bearer <token> の形式で設定してください。

string

リクエストのコンテンツタイプを指定します。通常は application/json を使用してください。

Responses

Language
Credentials
Bearer
URL
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Response
Choose an example:
application/json