データセットを参照できるGoogleサービスアカウントを払い出す

外部サービスからDatahubで利用しているBigQueryを参照するための、Googleサービスアカウントを払い出すことができます。

  1. Googleサービスアカウントを払い出します
    • 個別での対応となりますので、ご希望の方はチャットサポートよりお問い合わせ下さい
  2. 権限付与後、当該Googleサービスアカウントに参照させたいデータセットに対して共有設定を実施します
  3. GoogleサービスアカウントのkeyFileを外部サービスに登録します
    • [Datahub設定]画面を開きます
    • keyFileをダウンロードします
    • 連携可能な連携先サービスの管理画面からこのファイルを読み込み、必要項目を設定します

払い出しサービスアカウントからのクエリ実行は、1TiB/日までに制限されています

Datahubで実行する通常のサービスアカウントに対するクエリリソース上限とは別に、払い出しサービスアカウントからのクエリ実行は、1TiB/日までに制限されています。制限を超えると、クエリを実行できなくなる可能性があります。

データセットを参照できるGoogleサービスアカウントを払い出す


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